住宅ローン、
月いくら返す?
5つの質問で月返済額を無料シミュレーション
変動・固定・フラット35を一括比較
🏠 これから住宅ローンを組む方 ※ 月返済額を無料シミュレーション
🔍 既にローンを組んでいる方 ※ 借り換え・繰上返済の見直し診断
このシミュレーターでわかること
月々の返済額
借入額と返済期間から元利均等返済方式で月返済額を計算します。
金利3パターン比較
変動金利・10年固定・フラット35の3パターンを一括比較。総返済額と利息の差がわかります。
年収別借入可能額
あなたの年収から無理のない借入可能額の目安を算出します。
返済比率チェック
年収に対する返済比率を自動計算。審査に通りやすいかどうかの目安がわかります。
2026年4月の住宅ローン金利
| 金利タイプ | 適用金利 | 特徴 |
|---|---|---|
| 変動金利 | 0.375% | 月返済額が最安 |
| 10年固定 | 1.300% | 10年間は安心 |
| フラット35 | 1.960% | 全期間返済額が一定 |
出典: 住宅金融支援機構「民間住宅ローンの貸出動向調査」2024年度 / フラット35公式サイト 2026年4月適用金利
安心の3つのポイント
個人情報
入力不要
公的データ
に基づく計算
完全無料
勧誘なし
よくある質問
住宅ローンシミュレーターは無料ですか?
はい、完全無料です。会員登録も不要で、スマホからすぐにシミュレーションできます。5問・約1分で完了します。
変動金利と固定金利、どちらがおすすめですか?
金利上昇リスクを取れるなら変動金利(現在0.3%台)が月返済額は最安です。安定を重視するなら全期間固定(フラット35、1.9%台)がおすすめです。当シミュレーターでは3パターンを同時比較できます。
年収の何倍まで住宅ローンを借りられますか?
一般的に年収の5〜7倍が目安です。フラット35利用者の平均年収倍率は6.9倍(住宅金融支援機構2024年度調査)。金融庁は7倍以内を推奨しています。
住宅ローンの返済期間は何年が一般的ですか?
フラット35利用者の平均返済期間は32.7年で、最も多いのは35年です(住宅金融支援機構2024年度調査)。返済期間が長いほど月返済額は下がりますが、利息総額は増えます。
住宅ローン控除(減税)はいくら戻ってきますか?
2024年以降の入居の場合、年末ローン残高の0.7%が最大13年間控除されます。新築の場合の借入限度額は最大4,500万円(認定住宅)です。詳しくは当サイトのコラムで解説しています。
頭金はいくら必要ですか?
頭金なし(フルローン)でも借入可能ですが、物件価格の10〜20%の頭金があると金利優遇を受けやすくなります。フラット35では頭金10%以上で金利が下がります。
住宅ローンの審査に通るか不安です
返済比率(年間返済額÷年収)が30〜35%以内であれば審査に通りやすいとされています。当シミュレーターで返済比率もチェックできます。不安な方はFPに無料相談をおすすめします。
元利均等返済と元金均等返済の違いは?
元利均等返済は毎月の返済額が一定で家計管理がしやすいです。元金均等返済は初期の返済額が高いですが、利息総額は少なくなります。約95%の方が元利均等返済を選んでいます。
フラット35とは何ですか?
住宅金融支援機構と民間金融機関が提携して提供する全期間固定金利型の住宅ローンです。金利が借入時に確定するため、返済額が変わらない安心感があります。2026年4月の最頻金利は1.96%です。
諸費用はどのくらいかかりますか?
住宅購入の諸費用は物件価格の5〜10%が目安です。新築で約5〜7%、中古で約7〜10%。主な内訳は仲介手数料、登記費用、火災保険料、ローン手数料などです。
このシミュレーション結果は正確ですか?
住宅金融支援機構の公表金利データに基づく概算です。実際の金利は金融機関・審査結果により異なります。正確な返済額は各金融機関のシミュレーターまたはFPにご相談ください。
個人情報の入力は必要ですか?
いいえ、氏名・メールアドレス・電話番号などの個人情報は一切不要です。入力した借入額や年収のデータもサーバーに保存されません。
繰上返済はした方がいいですか?
利息軽減効果は大きいですが、住宅ローン控除期間中(最大13年間)は控除額が減る可能性もあります。手元資金とのバランスを考え、控除期間終了後に繰上返済するのが一般的な戦略です。
ボーナス払いは設定した方がいいですか?
ボーナス払いを設定すると月返済額は下がりますが、ボーナスカットのリスクがあります。安定した返済計画を立てるなら、ボーナス払いなしがおすすめです。
借り換えはお得ですか?
一般的に「金利差1%以上」「残高1,000万円以上」「残期間10年以上」の3条件を満たすと借り換えメリットがあるとされています。諸費用(30〜80万円程度)も考慮して判断しましょう。
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